小澤剛×zeal

’09年に史上初のメジャータイトル四冠奪取、’10年に鮎マスターズを制覇。
石の色や川底の地形を見極め、鮎の付き場を素早く判断する最強トーナメンター、
小澤 剛が長く愛用するジールの偏光サングラスを語る。

 
“川底が見えなければ、僕の釣りは成り立たない。
一日中掛けていても軽くて疲れにくいものですから、釣りがますます楽しくなりま­すよ。”

動画の後半は小澤プロが使用しているzealのNakid(ネイキッド)と、渓流での偏光グラスの見え方や各偏光レンズカラーについて解説しています。

 
 
そして先日発売された「アユ釣りマガジン2011」。

背表紙はBLANCO(ブランコ)。

 
P50でも小澤剛プロがマストアイテムと語るNakid(ネイキッド)を紹介。

“…ある大会で青藻が大量発生していてね、
誰もが青藻が少ないところを狙ったんですが、釣果は上がらなかったんですよ。

でもね、じっくりと観察すると、ちょっと青藻がないところにアユが付いていたんです。
それでそこを狙って勝てたことがありました。
あれは偏光グラスの力だったと痛感しましたよ。
偏光グラスの性能の良さは勝利につながるような感じですね。感謝です。

アユ釣りは、セオリー通りにハミ跡が重要ですけど、ハミ跡は古い場合もあるんです。
だから僕は川底の変化に石の形状や大小に加えて、石の色の違いに注目していますね。”
 

 

 

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