ちぬ釣りの兼松伸行プロが来社

今日は京阪チヌ研・K-ZEROの兼松伸行プロがいらっしゃいました。


さっそく新製品のBLANCO(ブランコ)で記念に一枚。

以前からZEAL OPTICSの偏光サングラス、Vanq(ヴァンク)や
Vanq gaga(ヴァンクガガ)を使用してただいておりました。
チヌ釣りや偏光グラスについて熱く語る兼松さん。
本当に色々なお話を聞くことができました。

今回はなんと手書き原稿でコメントまで頂きました。

“年間150日以上、釣行を繰り返す私にとって、
ジールのサングラスは2000枚近いチヌの釣果を得る為の必須アイテムとなっている。

私がまずフィールドに着き行うことは、タックルのセットでもマキエの準備でもない。
必ず最初に太陽の位置、強さを確認しサングラスをセレクトする。
そして風景を見て目を慣らす。
精神統一も併せて行う。そして次に海の状況・潮の流れなど、
裸眼では見えない、見ることのできないエリアまで観察・情報収集をする。

そして一日のゲームがスタートする。
筏は他の磯釣りやルアーなどと違い、一度乗ったら動けない。
その与えられた状況の中で、他の人よりもいかに海の状況を読むか、
いかに環境に対応できるかが釣果に現れる。
状況を把握する為にはzeal偏光グラスは必須であり、
状況に合わせたレンズカラーのセレクトが大事になる。

チヌカカリ釣り界では最強・最先端と言われ、
穂先(ティップ)に表現されるアタリだけでは無く、ラインの変化まで読み取る「ゼロ釣法」。

競技・トーナメントにおいてはサングラスを掛けることにより、
自分自身のスイッチが入りテンションも一気に上がる。
集中力が格段にアップする。
今の私の釣り(ゲーム)を成立させるには絶対に欠かせないもの、
それがジールの偏光サングラスである。”

「昔から目が良くて眼鏡は掛け慣れないのですが、zeal偏光グラスは一切ストレス無く使用できます。」

「本当に掛けていることを忘れるぐらい楽ですね。」

BLANCO(ブランコ)は軽く掛け心地も良いのですが、
フィット感がよくて頭を振ったり激しく動いてもズレにくいので、イイですよ。」


※あまり激しく頭を振りすぎて、立ちくらみしないようご注意ください。
 

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