シーバスハンター大野ゆうき

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ソルトルアーの大野ゆうき氏より写真とコメントが届きました。

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”普段はZEAL OPTICSのSERIO(セリオ)を
レンズカラーはEASE GREEN(イーズグリーン)で使っていますが、
湾奥シーバスでは特にベイトの発見と見極めや潮目を見つけるのに役立っています。

また、こちらの鮎の写真は釣り仲間に誘われて
人生二度目のアユ釣りに行った時のものです。

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この時はジールオプティクスのNAKID(ネイキッド)に
レンズカラーはACTION COPPER(アクションコパー)を使用していましたが
あれだけ長く目を使う釣りには、軽いネイキッドがとても重宝しました。”

 
大野ゆうきさんは東京湾を中心にシーバスフィッシングを展開する
年間釣果1トンを超えるショアアングラー。
いつも仲の良い仲間と楽しく釣りをされている印象があります。
人柄が人を呼ぶ、そんな方です。

新井打撃コーチ(福岡ソフトバンクホークス )とアルマジロ13

今回はプロ野球の話になります。

先日、画像が届いたのですが
現福岡ソフトバンクホークスの新井宏昌一軍打撃コーチが
『アルマジロ13』を掛けてグラウンドに登場した写真を頂きました。

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新井コーチと言えば、現役時代は南海、近鉄で活躍され
首位打者や、シーズン最多安打を達成された名選手。

打者としての勲章となる通算2000本安打を放ち、名球界入りもされています。

コーチとしても、オリックスのコーチ時代には
あのイチロー選手の育ての親としても知られる名コーチです。

現在も福岡ソフトバンクホークスで打撃コーチとして活躍されており
強力打撃陣を支えておられます。

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もう一枚。

これは南海ホークス時代のユニフォームでの写真です。
アルマジロ13がとても似合っておられますね。
昔を知るファンの方にとっては本当に懐かしい姿ですね。
 

森岡達也プロとの鮎釣り

先日、アユ釣りでのジール偏光サングラスの見え方を確認してきました。

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ご一緒して頂いたのは昨年度の鮎マスターズ覇者、森岡達也さん。

同じ目線の高さで鮎を探していたのですが
さすがアユを探し出す速さが違いました。

『好きなレンズカラーはTRUE VIEW(トゥルービュー)。
色の再現性が高くて、石の色が裸眼と変わらずに見えるから好き。
明るく見えて、なおかつ水面のヨレも消えない。
普段はTRUEVIEW(トゥルービュー)で
曇り時や光が少ない時はEASE GREEN(イーズグリーン)。

逆光の時や眩しさを感じる日中には、TRUEVIEW FOCUS(トゥルービューフォーカス)を使います。
トゥルービューフォーカスもグレー系のレンズカラーで、色がクッキリ見える。』

と、おっしゃっていました。

 
 
下の画像はZEAL OPTICSの偏光グラス越しに携帯電話のカメラで
簡単に撮影した写真ですが、見え方の違いがわかって頂けるでしょうか?

 
まずは、なにもない裸眼と同じ状態。

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裸眼では水面の乱反射でこういう風に見えます。
浅く水も綺麗なところだと、慣れていれば少しは見えなくもないですが
だんだんと目が疲れてきます…。

 
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そして、こちらがZEAL OPTICS偏光グラス越しに見た場合。
レンズ色はTRUEVIEW SPORTS(トゥルービュースポーツ)。

是非一度、試してみてください。

森岡達也プロ、有難うございました!