ラインナップ最高の遮光性と最大のレンズサイズ / Leman (レマン)

Zeque(ZEAL OPTICS)のラインナップには、遮光性により特化したモデルがある。
なかでもLeman(レマン)はブランド一の遮光性を備える。

Lemanの特徴とは?

◇ブランド最大のレンズサイズと最大サイズのバイザー。

ご覧のように、バイザーは上/横/下と大きく張り出している。
このバイザーがフェイスラインに沿って、抜群の遮光性をもたらす。

横からの着用イメージを見ると、レンズと顔の隙間がしっかりと覆われていることがわかる。
この大きなバイザーの恩恵は光を遮るだけでなく、雨、風、埃の侵入にも良い仕事をしてくれる。

◇これだけレンズ周りを覆いこむと視界の広さが気になるところだが?

可能な限りレンズを大きくすることで広い視界を確保している。
また、レンズの形に注目して欲しい。
レンズの目尻側下部が外側にやや張り出している。
実際に掛けてもらうと分かるが、この張り出しのおかげで、左右を確認しようと視線を端にもっていってもバイザーが邪魔になることが無い。

◇ここまで大きなレンズとバイザーなら、重さが気になるが?

是非、試着して頂きたい。
見た目とは裏腹に、恐ろしく軽い掛け心地に驚くだろう。
チタンフレームにナイロン製バイザーの異素材の組み合わせによって軽さを実現している。
これは実重量の話。
それ以上に感じるのは、掛けた時の軽さだ。
いくらサングラスの重量が軽くても、掛けてみると、それほど軽いと感じない商品がある。
試着の短い時間だけでは分かり辛いが、長時間使っていると、いつの間にか鼻パッドが押し付けられいる。
鼻にかかる重さである。

偏光グラスを選ぶ際は、「掛け心地としての軽さ」にも注目して頂きたい。

LEMANは掛け心地の軽さにも徹底的にこだわり、何度もテストを繰り返して誕生した商品だ。

◇高級感漂う、ラグジュアリースポーツ
Lemanのフレームカラー展開は3色。

チタンにダブルメッキされたゴールドのラインでラグジュアリーな印象の、BLACK / GOLD。

メタルの輝きを活かしながらも、ゴールドより控えめな定番カラーの、BLACK / SILVER。

ナイロン樹脂とチタンのコントラストを抑え、黒系で統一した、BLACK / GUNMETAL。

これ以上ないほどの遮光性、広い視界、そして軽い掛け心地。
多くのプロからも絶賛の声を頂いているLeman。

この良さは実際に体感してみないと分からない。

是非、最寄りのZeque取扱い店で試着を!

フレームカラー、レンズカラーの詳細はこちらから

跳ね上げ式にも遮光性能 / SALTO(サルト)

Zeque(ZEAL OPTICS)ラインナップの中で唯一の跳ね上げモデルであるSALTO。

偏光グラスを外すシチュエーションというのは結構ある。
そんな時は、片手で簡単に跳ね上げて裸眼の状態に出来る。
サングラスを毎回外す煩わしさを考えたら、跳ね上げだけで済むのは大きなメリットだ。

◇サングラスを外したり、掛けたりを繰り返す状況はどんな時か?

□一番分かりやすいのは、ドライブでのトンネル走行。
トンネルに入ったら偏光グラスを外し、トンネルを抜けたらまた掛ける。

これは多くの人が経験していると思う。

運転中に外した偏光グラスはどこに置くのか?
入ったトンネルの長さだったり、トンネルの連続箇所と状況によって異なるが、またすぐに掛けると分かっていて、サンバイザーに取り付けたサングラスホルダーや、ナビ付近の小物入れ、またはアームレスト近くの平らな場所に、その都度仕舞うのは煩わしい。
ハンドルを握りながらの偏光グラスの掛け外しの手間と、片手で跳ね上げるだけ、を考えれば、どれだけ跳ね上げが楽で安全なことだろうか。

□カーナビモニターのチェックにもメリットがある。

偏光グラス越しのモニターは状況によってかなり見辛い時がある。
最近の車に搭載されているナビは、太陽光のある日中(ヘッドライトが点灯していない時)は自動的にモニターの照度を落としているからだ。
そんな時にも片手で瞬時に裸眼で確認することが可能だ。

◇釣りでの跳ね上げのメリットはどうだろうか?

□暗所での安全確認に
・朝夕マヅメ時など見えにくい状況でのテトラや磯場など、一歩間違えるとかなり危険な場所では裸眼での状況確認が必要となる。
・渓流の釣り上がり時。特に山岳地帯では頭上の開けていない、木々のうっそうとした場所では昼間でも薄暗い。

□レンズ曇りの強制換気に
・SALTOは遮光性や風の巻き込みを軽減するためにフロント一体型の風防を備えている。

湿度の高い日や猛暑日、山岳での上り移動などで多量の汗をかく様な状況ではレンズが曇ることがあるが、そんな時にも跳ね上げて瞬時に曇りを解消できる。

□スマホ、デジカメ、魚探のモニター確認に
・釣行の写真撮影や、アウトドアでGPSを確認するときは、太陽光の強弱や角度、またモニターの角度により見辛くなる時がある。
・撮影した写真の色味や露光確認にも便利。

□釣り人はポケットがふさがりがち
・釣り人のポケットはルアー、重り、ライン、ハサミ、地形図などでいっぱいだ。外して直ぐにまた掛ける偏光グラスを仕舞うスペースはなかったりする。
また、グラスコードを使用して首元にぶら下げる方法では、他の装備とバッティングしたり、ラインが絡むトラブルの元となったりで具合が悪い時もある。
偏光グラスは掛け続けているに越したことはない。

上記で挙げただけでも、SALTOを使用するメリットは十分にある。

フレームカラーは全3色。
ブラック × シルバー

ブラック × ガンメタル

ブラウンデミ × ブラウン

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ナイロンとチタンの異素材コンビネーション / Vanq gaga(ヴァンク・ガガ)

極限までにダイカットされたチタンテンプル、エッジを効かせた大胆なデザイン。

Vanq gaga(ヴァンク・ガガ)は、初代Vanq(ヴァンク)から改良を加えてリリースされた2代目となる。

初代Vanqは他に類を見ない独特なデザインと、圧倒的な軽さ、そしてアジア人向けに設定されたテンプルカーブで人気を博した。

Vanq gagaではレンズを大幅にサイズアップして、より広い視界と遮光性を実現した。
サイズを大きくすれば重さが気になるところだが、フレーム設計を見直しVanqよりも、わずかではあるが軽量化に成功した。

◇特徴は何といってもテンプルデザイン

過酷な釣り場で使用してもズレを起こさせないようにと、ホールド力をアップするために設計された幅広なテンプル。

耐食性や強度に優れたチタンを採用し、強度を維持しながらも大幅に肉抜きをすることで、実重量、また見た目の軽快さを実現している。

テンプル前部が幅広なのに対して後部はスリムな形状。
後ろへ流れるような、スピード感あるシャープなデザインとなっている。

フレームのカラー展開は全4色。

金属の質感を活かしたヘアライン仕上げのシルバー。

金属の質感を活かしながらも、シルバーよりも落ち着いた印象のガンメタル。

シックなゴージャス感がお好みなら、ゴールド。

そして、Zequeのアイコンカラーのレッド。

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