森岡達也プロとの鮎釣り

先日、アユ釣りでのジール偏光サングラスの見え方を確認してきました。

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ご一緒して頂いたのは昨年度の鮎マスターズ覇者、森岡達也さん。

同じ目線の高さで鮎を探していたのですが
さすがアユを探し出す速さが違いました。

『好きなレンズカラーはTRUE VIEW(トゥルービュー)。
色の再現性が高くて、石の色が裸眼と変わらずに見えるから好き。
明るく見えて、なおかつ水面のヨレも消えない。
普段はTRUEVIEW(トゥルービュー)で
曇り時や光が少ない時はEASE GREEN(イーズグリーン)。

逆光の時や眩しさを感じる日中には、TRUEVIEW FOCUS(トゥルービューフォーカス)を使います。
トゥルービューフォーカスもグレー系のレンズカラーで、色がクッキリ見える。』

と、おっしゃっていました。

 
 
下の画像はZEAL OPTICSの偏光グラス越しに携帯電話のカメラで
簡単に撮影した写真ですが、見え方の違いがわかって頂けるでしょうか?

 
まずは、なにもない裸眼と同じ状態。

stone-summer

裸眼では水面の乱反射でこういう風に見えます。
浅く水も綺麗なところだと、慣れていれば少しは見えなくもないですが
だんだんと目が疲れてきます…。

 
stone-tvs

そして、こちらがZEAL OPTICS偏光グラス越しに見た場合。
レンズ色はTRUEVIEW SPORTS(トゥルービュースポーツ)。

是非一度、試してみてください。

森岡達也プロ、有難うございました!
 

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