Zeque製品モニター紹介#2 青亮彦 

Zeque製品モニターのご紹介、2回目はファッショナブルにバス釣りをされている青亮彦さんです。

製品モニター:青亮彦 インスタアカウント:a.a.japan1104
使用フレーム:DECK
使用レンズ:トゥルービュースポーツ/ブルーミラー

偏光サングラスは身体の一部。
だから、カッコいいデザインがいい。
選択は自由自在、決して妥協はしない。
そして、ストレスフリーな掛け心地。
全てが釣果に直結する、無くてはならない相棒が見つかりました。

昨年夏、8月よりDECKを着用してきました。
FRAMEカラーは、漆黒でカッコいいBLACK。
LENSカラーはオールラウンド対応のTRUEVIEW SPORTS / 個人的に大好きなBLUE MIRRORを選択してます。
まず初めに、DECK着用の初日は35度を超える猛暑日だった事を今でも鮮明に覚えています。
この日、鼻パッドがあるサングラスを使用するのは初めてで、率直に今まで使用していなかった事に後悔しました。
鼻パッドがある事で、滝の様に出る汗がリムフレームに溜まることが無く、一々サングラスを外してレンズを拭く作業が無いので釣行への集中力を保つ事が出来ました。


リザーバー釣行では、岩盤を登って降りての繰り返しです。そういった状況でサングラスが落ちそうだったり、グラついていると足元への集中力が低下して危険な場面もあります。
DECKはスプリングヒンジ内蔵で、しっかりとホールドしてくれて本当に快適な上、長時間着用しても全く顳顬部分が痛くならないのも気に入っている点です。

そして何と言っても軽さ。
平均して1日の釣行は季節にもよりますが10〜12時間です。
朝から日が暮れる迄、ひたすら水辺にいます。(笑)
眼鏡をお掛けの方なら想像して頂けると思うんですが、丸一日毎日、重たい眼鏡は疲労が半端では無いと思います。偏光サングラスも同じで、軽さは釣行への集中力に直結し、アドバンテージになります。

釣行に於いてストラクチャーや水流の変化、見えバス等、様々な情報を常に集中して観察しています。
そういった集中力は、いくら超人でも限界があるのは事実です。ですが、自分自身が持つ集中力を最大限に発揮させる為には、釣り道具もそうですが、偏光サングラス選びも非常に大切だと思います。

集中力を保てた事で出会えた魚は非常に多く、
昨年の琵琶湖では、ワカサギパターンに於いて水面を浮遊するほんの少しの波紋を捉え、的確にアプローチする事で、数々のBIGサイズをキャッチ出来ました。
リザーバーに於いては岩影に潜むバスや、回遊するバスを確認、そして水流の変化(ヨレ)を確実に把握する事が出来た事で出会えた魚は非常に多いです。
これもまた、DECKと出会わなければ釣果は変わっていたと、心から思っています。

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